2007年3月にインド現地にて13章の巡礼を体験していただいた方からの
感想を頂きました!
2007年4月23日
代行巡礼をお願いしていたのですが、自分自身で巡礼を体験してきました。
始めは代行巡礼を頼むこと自体、悩みました。
というのは、お勤めを始めて何年かしか経っていない社員のお給料からするとちょっと大変だなぁ・・・、
と思ったからです。
しかし、実際に巡礼を体験してその過酷さを知りました。
日本よりはるかに暑い国で、クーラーを付けず、窓を開けて走る車に乗り、(インドではこれが普通のようです)舗装されていない道、ガタガタの道をサスペンションの悪い車で移動するのです。
これだけでも体力を奪われますが、お寺での祈祷中も、暑さや蚊にまみれ、埃っぽさの中、牛の油を原料にしたロウソクの、独特の臭いに包まれ、気分が悪くなってしまうこともありました。
お寺の中は神聖な場所ということで裸足にならなくてはなりません。
灼熱の太陽に照らされた地面を裸足で歩くことは、熱せられたフライパンの上を歩くような気分でした。
また、巡礼先のお寺で、こちらに要求してくることが精神的にも肉体的にも拷問以外の
何物でもないと感じることが多々ありました。
まるで修行をしているかのようでした。
巡礼を終えて、ホテルに戻っても、日本のように設備の整った環境では無いため、
(私は生まれて初めてインドで水風呂に入りました。お湯が出なかったので・・)
自分の体を維持する事しか考えられない状態です。
私は巡礼をただただ、こなして行くだけで精一杯・・・。
全てのお寺を回ることが出来たのは、自分の為にではなく、
依頼された方々の為に、弱音を吐かない海十さんの姿があったからこそです。
インドでの出来事は、私にとって人生で忘れえぬ宝となっていく事と思います。
有難うございました!!
2007年4月24日
さてビデオの話に移ります。画質は非常に状態のよいもので、シヴァの館にいるような気分で見れました。内容も大変貴重なものでした。
最初のナディのタミル語はお経のように思えました。
翻訳してくれているのを聞いて、ああ、今のが実際に読み上げてくれた箇所なんだと思いました。最初のナディも秋元様がビデオに説明を吹き込んでいるのを待っていてくれて、誠実そうな感じを受けました。
途中、「あっ、今のそうなのかな?」と思うものも何枚かあったのですが、次の質問を聞いていくと何かしっくりこなかったり、明らかに違っていたりで、「なーんだ、違った」と思ってしまったことは確かです。これほどたくさんの枚数の数を読み上げるというのは、自分のものでも見ていて、「まだなのかな、まだなのかな?」
と思ってしまうので、ナディも相当大変なのだろうと思いました。その作業に丁寧に対応してくれるナディと秋元様に感謝します。
葉を読み進めていく過程で、何度も日本人のような名前が読み上げられるのを聞いて、いずれこの人たちも葉を読みにくるのかな、または秋元様や他の方が読む手助けをされるのかな、などと思いながら見ていました。
途中でナディがかわり、太い声で朗々と読み上げる姿を拝見し、前の方と印象が違い驚きました。とてもエネルギッシュで、頭の回転が早そうに思えました。
まだかなまだかなと思いながら見ていると、ある葉に情報の一致が生じ、そのままどんどん読み上げられていくのを見て、すでに秋元様によって自分の葉が特定されていることを知っているはずなのに、「あっ、この情報も一致、それも一致、なぜ名前まで特定できるの?」などと大変驚きました。そして自分は非常にラッキーだと思いました。
葉の特定をお願いするにあたり、青山氏の本、パンタ笛吹氏の本、両方を読んで、青山氏の話を素直に信じられたので、依頼しました。騙されてしまった方や葉が見つからない方もいるなかで、自分の葉を依頼によって探してもらえること、自分の葉が特定されたことは、本当にありがたいことです。私個人の考えですが、葉が見つからない方はある種の配慮によって見つからないのでしょうね。きっと私たちの考えが及ばないような領域で葉が存在していることは間違いないのでしょう。
自分の葉の自分の名前、生年月日、父母、夫の名前の一致、それに、大学や現在の状況からいって、おそらくあの葉は正しいと思います。「精神世界に興味がある」という情報も、記載を迷ったのですが、ナディに実際に読み上げられるのを聞き、私の心の揺らぎの部分も書かれていたことに大変驚きました。あの葉はそういった部分も全て含んでいるのですね。
葉は過去に書かれたものでしょうが、『過去・現在・未来は同時に存在している』
という話を思い出し、その話も本当なのかもしれないな、チャンネルの合わせ方で私たちはどこの時間ものぞき見ることができるのかもしれないなどという気がしました。(もちろん私はそんな能力は持ち合わせていないのでお願いしたわけですが(^^;))
指紋の情報と性別のみで葉を調べていただく方式、シヴァの館を選んで葉の特定をしてもらえたこと、古代タミルの暦や時間等の知識がないととても個人で読みに行くことはできないこと、ビデオに説明や翻訳内容をふきこんでもらえたこと、質問に対する明確な回答、不明な点は不明で答えていただいた誠実な対応等から秋元様に頼んで本当によかったと思っています。どうもありがとうございました。
海十さん,二度目のアガスティアの葉の検索,有り難うございました。
前回(2002年12月に)取って来て頂いた葉に,『父親は長生きするだろう』と書かれていたのに,その四ヶ月後(2003年4月)に他界したこと,結婚の記述について『結婚する相手とは既に出会っている』と書かれているのに,全く該当する女性が居ないこと等,納得出来ない記述がいくつか書かれていたため,今回(昨年11月に)無理を言って再検索をかけて頂いたわけですが,今回は納得出来ました。
納得出来た点について,まず,検索の様子を撮影されたビデオについて書かせて頂きます。今回は検索開始から約30分という比較的短時間で私の葉が見つかり,ビデオには検索開始から,私の葉であると特定出来るまでのすべての課程が映っていました。一致するまで少々時間のかかった父親の名前が出たあと,母の名前と私の名前がどちらも一発で出て来たのには,納得を通り越して驚きました。
次に,今回送って頂いた日本語訳と前回の日本語訳とを比較して,今回の葉には『すでに父親は他界している。』と書かれていました。結婚相手については前回とほぼというより,全く同じ相手について書かれているようでした。しかし,該当するような女性にはまだ出会っていません。
他に,前回のものと完全に一致していた箇所は,寿命の部分とそのすぐ後のラッキーナンバーやラッキーグッズが書かれた部分です。前回は『88歳の12月の満月の木曜日の晩』で今回は『89歳の12月の満月の木曜日の晩』でした。一見異なるように見えるのですが,『12月の満月の木曜日』という部分に着目して,この近辺の前後5年程を調べてみたところ,2059年12月の満月が木曜日ということなので,年齢の違いはタミール語から英語に訳した時の訳し方の違いと考えて,89歳であることが特定できました。
人生の大まかな流れ(特にビジネスについての記述)は,50歳ぐらいまではほぼ同じ事が書かれていたのですが,今回のものには,50歳以降,『spiritual』な世界(社会)に関連した仕事をするという記述が増えていました。これについて,私自身今年の8月以降は,目まぐるしいくらいに『spiritual』な人々との出会いが続いています。
検索のビデオを見ていて,ナディ・リーダーの質問に対する海十さんの答えが非常に的確であるのには感服致しました。やや抽象的な質問が飛んで来た時,『自分ならこう答えるだろう。』と思った通りに海十さんが答えて下さってたのを見て,非常に安心感を覚えました。
以上が,葉を検索して頂いた感想です。
今回再検索して頂いて,前回の葉も私のもので間違い無かったと確信出来たわけですが,これも前回検索して頂いた後に海十さんが私のクレームに耳を傾けて下さったおかげだと思っております。本当に有り難うございました。
海十さん,二度目のアガスティアの葉の検索,有り難うございました。
前回(2002年12月に)取って来て頂いた葉に,『父親は長生きするだろう』と書かれていたのに,その四ヶ月後(2003年4月)に他界したこと,結婚の記述について『結婚する相手とは既に出会っている』と書かれているのに,全く該当する女性が居ないこと等,納得出来ない記述がいくつか書かれていたため,今回(昨年11月に)無理を言って再検索をかけて頂いたわけですが,今回は納得出来ました。
納得出来た点について,まず,検索の様子を撮影されたビデオについて書かせて頂きます。今回は検索開始から約30分という比較的短時間で私の葉が見つかり,ビデオには検索開始から,私の葉であると特定出来るまでのすべての課程が映っていました。一致するまで少々時間のかかった父親の名前が出たあと,母の名前と私の名前がどちらも一発で出て来たのには,納得を通り越して驚きました。
次に,今回送って頂いた日本語訳と前回の日本語訳とを比較して,今回の葉には『すでに父親は他界している。』と書かれていました。結婚相手については前回とほぼというより,全く同じ相手について書かれているようでした。しかし,該当するような女性にはまだ出会っていません。
他に,前回のものと完全に一致していた箇所は,寿命の部分とそのすぐ後のラッキーナンバーやラッキーグッズが書かれた部分です。前回は『88歳の12月の満月の木曜日の晩』で今回は『89歳の12月の満月の木曜日の晩』でした。一見異なるように見えるのですが,『12月の満月の木曜日』という部分に着目して,この近辺の前後5年程を調べてみたところ,2059年12月の満月が木曜日ということなので,年齢の違いはタミール語から英語に訳した時の訳し方の違いと考えて,89歳であることが特定できました。
人生の大まかな流れ(特にビジネスについての記述)は,50歳ぐらいまではほぼ同じ事が書かれていたのですが,今回のものには,50歳以降,『spiritual』な世界(社会)に関連した仕事をするという記述が増えていました。これについて,私自身今年の8月以降は,目まぐるしいくらいに『spiritual』な人々との出会いが続いています。
検索のビデオを見ていて,ナディ・リーダーの質問に対する海十さんの答えが非常に的確であるのには感服致しました。やや抽象的な質問が飛んで来た時,『自分ならこう答えるだろう。』と思った通りに海十さんが答えて下さってたのを見て,非常に安心感を覚えました。
以上が,葉を検索して頂いた感想です。
今回再検索して頂いて,前回の葉も私のもので間違い無かったと確信出来たわけですが,これも前回検索して頂いた後に海十さんが私のクレームに耳を傾けて下さったおかげだと思っております。本当に有り難うございました。
アガスティアの品々届きました。
代行での巡礼本当にありがとうございました。
仕事が忙しく既に届いていたビデオを本日ようやく見ることができました。
お疲れ様でした、ありがとうございましたの感謝の言葉だけです。
インドにはまだ行ったことはありませんが、これほどの田舎でこれほどの悪路とは思っていませんでした。
Vaithiswarankoilの町以外はビデオを通じてもわかるデコボコ道(画面を見ていて車酔いになりそうでした)...秋元さんも汗だく...まったくお疲れ様でした。一番印象的だったのが、フリーミールの子供たちの喜ぶ顔でした。
これだけでも巡礼をお願いしてよかったと思います。
繰り返しになりますが、私個人の問題のために大変尽力を頂きありがとうございました。
今のところHPに掲載されているような目に見える変化はありませんが、あとは自分自身の努力と思います。前向きに生きていこうと思います。
ビデオに同封されていました、たくさんの子袋入りの赤い粉末ですが、これはどのように使うものでしょうか。口に入れるのは少し勇気がいるので、秋元さんのアドバイスのあとにしようと思っています。
開いた葉ノついては、検索中のビデオを見てさらに興味が深まりました。
葉の内容はお電話でお話させて頂いたとおり、現状の私についての記述は非常に正確で、あの検索過程でほとんど情報を与えていない苗字まで出てくるのはまさに脅威だと思います。また続きの章を開きたいと思っています。
ありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。
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ATMA BISHARANA(アートマ・ビシャラナ 死者の魂の書) と
ATMA SHANTHI POOJA(魂を輪廻の輪に戻す祈祷)
を体験したからメールをいただきました
9月14日の亡くなった母のアートマ・シャンティ・プージャの祈祷に際しましては、たくさんの真心を本当に本当にどうもありがとうございました!
前々日の突然のご連絡に、当初かなり慌ててしまいましたが、海十さんの対処と機転の早さ、そして、お優しさで、安心してその日を迎える事ができました。
又、代行して下さった○○さんも、お電話を通してだけですが、でもだからこそ、お声を聞いただけで涙が出そうになった程、お優しさが伝わってくる方で、
そういう方に代行して頂けた事に、心から感謝致しております。
依頼文の読み上げは、間違ってはいけないとかなり緊張してしまいましたが、(実は前日に何回も練習しました)○○さんのお声を聞いたら、ふっと心が緩むのを感じました。
実は、”電話事情が悪いので、祈祷前に電話ができないかもしれない”との事でしたので、一時半からインドの方角を向いて、母の好きなお花をお供えして、
既にお祈りを始めておりました。
その後、一時五十分頃今から祈祷が始まるというお電話があり、改めて、お祈りを始めたのですが、不思議な事に、なぜか急に涙が溢れてきてボロボロと零れ始め止まりませんでした。
最初にお祈りを始めた時と、気持ち的には何も変わらずにお祈りをしているのに・・・。
その時、”母が喜んでいる”と感じました。
私の気持ちもあったとは思いますが、そう感じたら、余計に涙が溢れました。
今、母の魂は、行くべき所へ行き、居るべき場所で、いつも穏やかに安らかに幸せだと感じていてくれています。
この日、この時、私の二人の大切な友達が、母の為に一緒に心から祈っていてくれました。
海十さんも○○さんも、インドの僧侶も、その他たくさんの方々が、見ず知らずの母の為に祈って下さっていました。
見えない何か大いなるものの力で、全てがひとつに繋がっている事を感じ、ただただ「感謝」のみです。
「感謝」という言葉では足りない位のこの「感謝」の気持ち・・・どう表現したら良いのでしょう。
母と共に、魂から感謝御礼申し上げます!!
お礼が遅くなりました事、心からお詫び申し上げます。
今後共、どうぞよろしく御願い申し上げます!
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ATMA BISHARANA(アートマ・ビシャラナ 死者の魂の書) と
ATMA SHANTHI POOJA(魂を輪廻の輪に戻す祈祷)
を体験したからメールをいただきました
☆母、○○○の供養の感想
この度は、亡き母の、死者の書の開示と、供養をしていただき、誠にありがとうございました。
母は、僕が7歳の時に、夜の路上で突然死し、家族にとって、大きな衝撃でした。
葉には、その母の死の、驚くべき真相が書かれていました。
母は当時、深い悩みを抱えており、夜道をさまよっていた悪魔の魂(罪人の魂との記述も)に、命を奪われたとのことです。
その悪魔の魂は、多くの残虐な罪を犯し、新月の日に自殺した魂だそうで、母が亡くなったのも、新月だったのです。
実際に、こんなことがあるとは驚きです!
そのような死に方をしていたとは。。母は無念だったことでしょう。
葉には、これ以上は、詮索するな。とも書かれており、何か、立ち入ってはいけない黄泉の世界があることを感じさせられました。
そして、母の魂は、輪廻転生の輪からはずれており、供養をすれば、私の子供として生まれ変わってくることになっている。それが母の望みだ。と記されていました。
結婚して3年がたっても、なかなか子供ができずにいましたが、こういうことだったのか!です。
母の供養当日、私は仕事を休み、祈っていたのですが、不思議な出来事がいくつか起きました。
まず、職場から電話があり、任される仕事の量が増えることになりました。
それから、いつもの高血圧の薬をもらいに、病院に行ったところ、血圧が、随分下がっていました。
めまいがしませんか?とまで言われる程に、数値は急に、正常値に近くなりました。
今後、薬を、軽いものに変更できそうです。
母も高血圧で、私も高血圧でしたので、用心していたのですが、この供養により、遺伝的な病気が改善されたのでは?と思います。
それにしても、こんなにすぐに、効果がはっきり現れるとは、驚きです!
妻の仕事や人間関係にも、この日、立て続けに、様々な展開が起きました。
連絡不能だった人に連絡がついたり、仕事相手の、知られざる不義理が露呈されたりと、不思議な一日でした。
死者に命を奪われ、38年間も苦しんでいた母の魂は、天に昇ったにちがいない。と確信しています。
それからは、私の仕事は激務になり、睡眠時間は2時間程度の日々ですが、不思議と体調は良いのです。
今回の、開示と供養は、奥様の凰宮天恵さんが勧めてくださったのですが、本当に、お願いして良かったです。
お蔭様で、私共夫婦にとって、大きな転換がもたらされました。
子供が生まれたら、その、生まれ変わってきた母の魂を慈しみながら、今度は良い人生を、まっとうさせてあげたいと思います。
ありがとうございました。
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こんにちは。
暑かった夏も終わり、少しずつ秋が深まっていくようです。
今日、待ちに待った検索結果と、巡礼の品が到着しました。
ちょうど人生の転換期に当たっていて、助言を必要としていた
時でしたので、涙が出るほど嬉しかったです。
(大げさかもしれませんが、本当にそうなんですよ・・。)
どうもありがとうございました。
ビデオは、これから見させて頂きたいと思います。
こちらも楽しみです。
巡礼が終わる頃、不思議な体験をしました。
複数の誰かが部屋に入ってきて、昼寝しているわたしの周りを
慌しく廻って?か、何かを探しているか?していました。
女性が2人、男性がたぶん2人で、女性は優しい感じでした。
そのうち男性の1人が、私が気づいているのがわかったらしく
、「起きてる、起きてる。」と言った後、皆消えてしまいまし
た。
郵便が届いた今日もお昼寝していたのですが(眠ってばかり)
、今日はわたしの両手を誰か、こどもの手が握って遊んでいる
ような感じで、おでこにキスをして消えてしまいました。
両方とも悪い感じはありませんでした。
巡礼のおかげだと思うのですが、悩みが解決したり、一度会っ
てみたいと思っていたかた(マスコミによく登場します)と思
いがけなく縁が出来て、食事をしたりと、順調に物事が運び出
したようです。
来月には引越しもあります。
送って頂いた品を大切に保管し、また、身につけておきたいと
思います。
帰国後早速の作業は、大変だったと思います。
本当にありがとうございました。
息子さんもがんばっていられるようですね。
陰ながら応援しています。
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(2003年12月検索時)
今日、届きました。
うん、うんと頷きながら、涙が溢れて・・。
いろんな存在にありがとう それしかないです。
葉には、やはり私の身体の弱い部分が指摘されていましたし、
私自身どうしようもないカルマがあるのは感じていましたので、
救済法をと思いました。
今、生きている目的、やりたい事も一致していました。
漠然とした直観で、多分医療関係のヒーリングと思っていました。
今年、導かれた****島でも、
バスのガイドさんの何気ない一言が気にかかっていました。
誰も聞いていなかった一言が・・。
「此処には薬草、ハーブの研究をしている方がいる、現代の薬に代わるものの研究を。」
なぜか、そういう場所を訪ねる気がしていました。
この葉には、私がそういうものを扱うと書いてありましたので、
やっぱりねと思いました。
度々の海外の寺院訪問もまさしく霊的に仕向けられて訪れている感じです。
主人との関係も、信頼の出来る同志として、
今後は奉仕をしながらの良き協力者になりそうなのもすでに感じていました。
子供も海外に出すつもりでした。
あと少しで喜ぶような大きな出来事が起こりそうなのもすでに感じていました。
この葉が半年以上たって、今、読ませられた意味が良くわかります。
漠然が確信になり、予想以上の大仕事が待っていそうなので、
よりいっそう謙虚さが必要だと思います。
何から初めていいのかわかりませんが、流れに乗って行くつもりです。
心からありがとうございました。
去年から、よく言われていた事も葉には書いてあり、
自分自身に対しての信頼や、怖れ、自信のなさを打ち消してくれました。
前を見て自信に溢れ歩ける・・大げさだけどそんな気がします。
目標が決まるとサポートも強まるんですよね。
何より身体が反応しました。
葉に書いてある事を読み始めると、第三の目が反応するんです!
額が痛くて、ぐるぐるとチャクラが回るんです。
あまり痛くて、初日は薬飲んじゃいました。
今日も読んだら、また額が反応しています。
大丈夫、本当に信じていいよと言ってくれてる感じかな。
去年***でインディアンの方に森に連れて行ってもらった時も、
「此処は薬草が沢山採れる。本来なら薬は必要がない。薬草、ハーブで治る。
日本からも薬にと探しにくるが、足りなくて今は人工の薬もある。。残念だ。」
その後の***島でも薬草関係の事に心がひっかかりました。
葉に記載されてある事が現実になって、治療に役立てば素晴らしい事です。
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この度は代行巡礼して頂きまして有り難うございました。
代行巡礼して頂いた2月5日、7日、そして13日のフリ
ーミールと一連の流れが終わった時に私は何も感じること
はできませんでした。海十さんのHPにも人それぞれとあり
ましたので納得していました。
ところが私の場合はその時には全く分かりようのないこと
が起きていました。
現在5月中旬、私は妊娠3か月が過ぎようやく4か月目に
入りました。
つまり巡礼が終わった後すぐに妊娠していたのです。
もともと代行巡礼をお願いした理由は「なかなか子供がで
きないこと」でしたのでこれはとても驚くべきことでした。
今になって改めて代行巡礼のビデオと第1章を見直すと、
巡礼先には今回のことを示す決定的なお寺がありました。
「Thirukarukabur」
パールバティー女神がまつられているお寺
「なかなか子供が授からない人が授かるためのお寺」と
ビデオの中で紹介されていました。
パールバティー女神の名は私の第1章にも何度か登場して
います。「パールバティー女神の慈悲深い恩恵は彼女を喜
びと平和に満たすであろう」
そしてこんなことも。
「土星と木星の移動は好ましい変化と発展をもたらすであ
ろう。彼女の30歳から31歳の間、望みとおり彼女は子
供を授かるであろう」
木星の移動は確か今年?私は現在30歳ですので代行巡礼
によりこの程度のずれで済んだのではないかと思います。
ご報告が遅れたのは妊娠に気が付いたのが4月中旬で、
当時はとても妊娠を喜べる状況ではなかったためです。
出張先の福岡で体調不振のためクリニックに飛び込み、
妊娠2か月が判明。その時すでに流産しかけており、先生
にも恵まれず、子供をおろすことを検討するようにすすめ
られパニック状態でした。
待望していた妊娠なのになんでこんなことを言われないと
いけないのか??
子供を最悪の状態に追い込んでいた自分にも大変ショック
でした。その日は無理して東京に戻り、翌日近所の婦人科
へ行き直しました。
それから会社を休み絶対安静の日々が2週間続きました。
GW前に安定し職場に復帰。
しばらく働いていましたがちょっと無理してしまったよう
でまた自宅静養しています。でも大したことではなく、
子供はとても元気に育っています。
そして私自身やっと落ちつきを取り戻しました。
子供を授かったことも、決して順調でなかった状況でここ
まで子供が無事に育っていることもみな奇跡のようです。
本当に有り難うございました。
この報告が私と同じように子供が欲しい方への朗報として
お役にたちますように♪願っています。
以上
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こんばんは。####です。
2日前に無事、アガステイアの品々届きました。
秋元さんへのご連絡は同封された品すべてを確認してから(ビデオも見てから)ご報告しようと思っておりました。
(翻訳もだいぶ遅くなると思っていたので)こんなに早く受け取る事ができたことを嬉しく思います。
巡礼・フリーミールの様子をビデオにおさめていただき、またビブーテイも同封していただき・・・
本当に救済法を終えたのだという実感を再認識いたしました。
先日のメールで巡礼の際、家族に興味深いことが起きたと申しましたが・・・それは次のようなことです。
秋元さんから2月2日に(まわるべきお寺・フリーミール)巡礼を開始するとのメールをいただいたその晩、なんと次々と家族全員が(ウイルス原因)の高熱でダウンし寝込んでしまいました。
家族全員が寝込むというのははじめてのことです。
そして、パソコンも2月2日の夜から(今まで1度もなかった)ウイルスメール、迷惑メールが大量にくるようになりました。
私の巡礼は2月4日、2月8日、2月9日でした。
不思議なのですが・・・巡礼を終えるごとに家族の体調も回復し始め次第に改善するという感じでした。
なんと家族全員2月9日まで体調不良から(子供は学校を休み、夫は会社を休んだ状態でした)自宅療養をしていました。
そして、大量の迷惑メールもパタッとこなくなったのです・・・本当に不思議です。
また(#月##日の私の##歳の)誕生日前に、お寺への巡礼を終えていただいたのは偶然なのか・・・タイミングよく終えていただいてHPで巡礼を見つつよかったと思いました。
私への誕生日プレゼントのようです。
2月12日のフリーミールを終える頃には、重々しい気持ちも軽くなりました。
以前、他の代行でカルマの解消を終えたときには得られなかった清々した気持ちがよみがえり・・・なにものかに邪魔されていたものが、取り外されたぐらいの身体の軽快さが数十年ぶりに戻ってきた感覚がたしかにあります。
秋元さんに代行を依頼してとても感謝しています。
本当にどうもありがとうございました。
起き始めた変化について、お話をひとつ・・・
誕生日を過ぎてからほんの2,3週間した頃
主人の父から***のほうの物件を買わないかと
お誘いがあったんです。
私達としては、家を買うなんて先の先の話だとまったく
考えてもおらず、共働きとはいえ私は子供連れのため
殆ど時給のただのパートみたいなもんですし、主人も金がねえ!で
とても手を出せる話ではなかったんです。
が、いろいろ好条件を提示して頂いて
義父の家にも近い事から、親戚一同引っ越せとのりのりで
よーくシバの葉を見直してみると・・・・私の12章に
何だかそれらしき事が書いてありました。
「32歳から33歳の間に幾つかの幸運な方法で、新しい財産を得るだろう」と・・
たしかに32歳になったばっかりのお話です。
前に見た時は考えてもいなかったのでそんな言葉は記憶に残ってませんでした。
「これは・・・のったほうがいいのかな・・・??」
と主人と話し合った結果、買う事になったんです。
「34、35歳頃ローンや借金で苦しむ」という予言も当たっちゃいそうですが・・はは・・
すみません。余談が長くなっちゃいました。
話し始めればいろいろありますが、13章14章をお願いして
確かに私達はいい方向に、向かい始めたと感じています。
これも秋元さんのおかげです。
夫婦ともども感謝しております。
ありがとうございます。
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2002年10月の代行検索依頼者が自らインドに赴きました。
その感想メールをいただきました
こんにちは。
今回のインドでは色々とお世話になり、どうもありがとうございました。
先日、無事に日本へ戻りました。
少々長くなりますが、経過などをご報告いたします。
秋元さんとチェンナイで別れた後、英訳を待ってからヴァイテースワランコイルでレ メディーの実行に入り、それからマドウライ、クットララムの滝、カンニャクマリを回って8月 末にポンディシェリーに戻りました。
途中食中毒のような症状に見舞われたりもしましたが、特にカンニャクマリは静かな ところでゆっくり日の出・日没を眺めることができました。
Park Guest House というところはポンディシェリーの海沿いにあるアシュラム系の ゲストハウスで、ACなしが200ルピー、AC付きの部屋が600ルピーでした。
禁酒/禁煙ですが、近くにランデブーやル・クラブなどのおいしいレストランがいく つもあり、室内も手入れはきちんとされているようで、快適でした。
それからオーロビル内に移動、Center Guest House, Afsana's Guest House, Wild Waves Guest House と移りました。 ここでモペットを飛ばすのは最高ですね。
マトリマンディールでの瞑想も良かったです。
けんじさんの家にも寄り、他の日本人旅行者やまさきさんと一緒にご馳走をいただき ました。
そのまましばらくはオーロビルにいようと思っていましたが、せっかく今回インドに いるのだから残っている章も全て開いてしまおうと考え直し、再びシヴァサミーの館に 向かいました。
このときは偶然にも小宮光二さんとお会いしました。
ちょうど、チェンナイで秋元さんから館に返すようにと託されていた小宮さんの本を 読んでいたこともあり、いくつか興味深いお話を聞かせていただくことが出来ました。
そして、これはオフレコということにしていただきたいのですが、・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
葉の中にはそのようなことまで出てくるということを知り、改めて驚きました。
このときは自分と兄の分の残りの章のほか、私の葉の9章あたりに参照するように指 示のあったGnanaカンダムを開いてみました。
それによると、50歳くらいからスピリチュアルな生活へと重心を移すことになるよ うです。
それまでは主に物質面での基盤を作ることに集中すべしとあり、正直何かホッとしま した。
英訳を待つ間、館での日常を観察していると、この館はとても忙しいということがう かがえました。
自分の目でリーダーたちが葉の内容をノートに写しているのを見ると、そしてインド 人のおじさんがリーダーの話に一生懸命耳を傾けているのを見たりすると、 自分の中にあった疑いが薄れていくのを感じました。
終盤、プッタパルティのサイババのところまで行きましたが、朝にダルシャンをやっ ていないようで、スケジュールが合わず結局今回はダルシャンを受けることは できませんでした。
しかし、色々とあった今回の旅行はとても満足できるものだったので、ひとまずそれ で充分だと思いました。
ハリシュにも、最終日の前日にアーユールグラムへ案内してもらいました。 今度日本へ行くとのことで、彼はそのことをとても楽しみにしているようでした。
今回の旅は今年初めからの秋元さんとのメールのやりとりから始まった流れがきっか けになったように感じています。
そしてこれまでのインド旅行の中で最高のものとなりました。
これからまたアメリカへ戻ります。
秋元さんもお元気で、四国の巡礼の本、楽しみにしています。
それでは失礼します。
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2003年2月 葉の検索を体験した方から感想メールが届きました
「大きな衝撃と 深い深い安堵と 感謝・・・・。」
これが いまの私の気持ちのすべてです。
貴方様に めぐりあえたことは なんと幸運だったことか!
シバ神は 私の質問にはっきりと 答えてくださいました。
私:: 「夫は見つかるでしょうか」
答:: 「夫は健在である・・・」 「彼女の夫は 海外に住んでいる。」
私: 「子供たちの幸せを 願っています。」
答: 「彼らの結婚生活は 喜びと平和にみちたものとなるであろう。」
これ以上の完璧な答えは 望むべくもありません。
今までは 暗い闇の中を 手探りで歩いているような心細さでしたが
今は闇の奥に 明るい出口がみえている。あそこまで行けば 光の中にでられる。
遠くても めざす光があると思えるのは 何という幸せなことでしょう。
今後の私と夫は どういう経過をたどるのか はっきりとした答えは
いただけませんでした。
でも 「彼女の未来は 平和に満ち発展的である。」
シバ神の この答えで十分です。
この言葉で 生きつづけて行かれます。
アガスティアの葉を開くということは もう 単純にいままでの生きかたに
もどれないことを そしてまちがいなく いつも神の目が私に注がれ
ひとつの言葉 ひとつの行為も記録され 知られていることを
思い知らされました。
それは 幸せであると同時に 生き方の重い責任をとらされることなのですね。
時には 窮屈に感じるときもあるでしょう。
でも 神はやさしい 本当にやさしい愛であることも真実です。
今の私のエゴや 冷酷さを知りながら ちっとも非難はしていない。
過去世の インドの女性と重なるところがあるのをご存知なのに。
私はこれからこの葉のページを 何十回 何百回となく開いて読み続けて
生きていくことでしょう。
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昨日、葉の英訳とヴィデオが届きました。
早速両方とも拝見しました。
今回も骨の折れる大変な道中だったと思いますが、遠いインドからアメリカまで
無事に届けていただき、どうもありがとうございました。
何度か目を通してみた感想を、以下に記します。
代行をお願いしておいて否定的な感想を書くのは気が引けるのですが、まず、何
度かヴィデオの過程を見て「?」と感じた箇所についてです。
まず、ヴィデオに写っている質問のやりとりの段階で、両親の名前と私の名前が、
時々入る、あいうえ・・・という質問の結果で、そして生年月日も(これはいき
なり24という数字や1972年という数字が出てきましたが)、実質的に一束
目の間にすべて明らかになっていること。
メモをとっていなかったとしても、この段階で全て分かってしまっているのが、
少し怪しく感じました。
そういった質問は、「これだ」というものが出てきた時に見過ごさないため、あ
るいはできるだけ過程を簡略にするために必要だ、と言えるのかもしれませんが
・・。
そして、葉の英訳の内容には、YES, NO の質問のやりとりの他、リーダーに聞か
れて秋元さんが答えたことは書いてある一方(頭痛や心理学、翻訳のことなど)、
それ以外のことで「何でここまでわかるのか」ということがあまりないように感
じました。
これも、もしかすると、葉に書かれていそうなことが質問事項になっていただけ
なのかもしれませんが・・。
以上のあたりが、今ひとつすっきりしない感じです。
もし、これらの点について何かお聞かせいただけることがありましたら、お返事
いただますと幸いです。
そして、以下は肯定的な感想です。
まず、私の葉がやっと出てきた時の場面は、居合わせて立ち去ろうとした別のリ
ーダーらしい人に葉に書いてある両親と私の名前を読んでもらっていて、ここに
は驚きました。
この葉だという確信がカルティック氏から伺えるような気がしました。
その場面の少し前、両親の年齢を指摘しているところから、展開というか空気が
変わったという感じがありました。
あと、今現在、学校での勉強に行き詰まっていて(直接の原因は自分の怠惰のせ
いかもしれませんが)、そのことがはっきり書かれていました。
7章と10章にもそのことが繰り返し出てきたのが印象的でした。
この英訳を読んだのは5月で、4月生まれの私は既に31ですが、英訳には30
と31の時とありました。
実は1月からこれまで、予想に反して中々勉強が進まず、未提出のペーパーを溜
めてしまったことや修士論文のトピックが中々浮かばないことなどから、精神的
にもかなり追い詰められているところでした。
かなりまいっていたので、「そういう時期だったのか、それなら焦っても仕方な
いし、できるだけのことをするしかないな・・・」というふうに、少し気が楽に
なったのも確かです。
これからのことに関しては、時に良くないこともありながら、おおよそは、「そ
うなればやりがいのある人生だろうな」と思える内容だと思いました。
今の時点からは想像できないこともありますが、自分が憧れるような人生のアウ
トラインであるように感じます。
ただ、60歳あたりで「Lord Almighty」のダルシャンを受けるとあるのはともか
く、最後のところに「今生で解脱する」とあったのには「ちょっと待ってくれー」
と叫びたくなりました。
最大の可能性を信じて生きた方がその実現に近づけるならば、これも悪いことで
はないのでしょうが、現状とのあまりのギャップのため尻込みしました。
出てきた葉をヴィデオに撮らせてくれるところは、自信の程がうかがえるという
ことかも・・と感じます。
ともあれ、嘘か本当かという疑念に囚われないでいるのは中々難しいと感じます。
他人の葉の話というのには冷静になれるのに、自分のこととなると、やはり中々
そうもいかないものですね。
葉の内容が自分の人生への処方箋であるという観点から、自分がポジティブな人
生を送れるだろうという気がするところが、何か決め手のような気もします。
まだ少し、気持ちの整理がついていないところもありますが。
13章と14章に関しては、金銭的な問題がありますが、もしかしたら、近々代
行をお願いさせていただくことになるかもしれません。
以上、取り急ぎ感想を書いてみました。
それでは、失礼します。
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2002年10月の代行検索においての体験者からのメールです
このたびは、代行検索をありがとうございました。
道中は、困難もいろいろとあったそうで、一家全員ご無事での帰国が何よりでした。
さて、秋元さんと僕とは同い年で、かれこれ15年近くずっと友人としてお付き合い
していただいております。その間にアガスティアの葉なるものの存在も教えていただ
きました。
もともとアガスティアの葉などの精神世界の話は大好きだったのですが、一方で僕
は、司法試験の受験生であり、受験生であること自体からくるさまざまな不安はもち
ろんのこと、いわば非論理の精神世界と論理の法律学の世界との整合性に非常に苦し
んだ時期もありました。
以下、昨年2002年の僕個人の葉の体験について拙い内容ですが少しでも皆様のご
参考になればと思い、この場をお借りしてお話します。
昨年の司法試験2次論文試験が終わった8月か9月に海十さんにお会いした時に、ア
ガスティアの葉の代行検索をやっていることを知りました。青山圭秀さんの御著書
「アガスティアの葉」で以前からアガスティアの葉に興味は持っていたし、信頼でき
る友人がやってくれるのは願ったり叶ったりだと思い、その場で早速代行検索をお願
いしたのです。
でも、他方で、「司法試験には合格できない、彼は他の仕事を見つけた方がよいだろ
う」などというご託宣があったらえらいこっちゃとも思っていたんですよ(^.^;)。な
にせ、弁護士しかなりたい職業がずっとなく、まさに司法試験命でしたからね・・
・。それに、しょせん、自分の能力の限界を超えた試験であり、やはり夢は夢に終わ
るのかとも思っていましたからね。
そして、昨年10月に自分の葉が見つかったとの現地からのメールがあったのです
が、それはなんと前述の試験の結果が発表される1週間前でした。
しかし、海十さんのメールには、「司法試験には今年合格するってさ」などというア
ガスティアの気のきいた文句があるわけもなく(笑)、不安なままでした。気のきい
た文句がなかった理由ですが、アガスティアの葉は古代タミール語で書かれているた
め、自分の葉を発見しても直ちに内容が把握できるわけではなく、古代タミール語を
現代タミール語に直し、さらに現代タミール語を英語に直すという二重の翻訳作業が
必要であり、当時はその作業はまだ完了していなかったからだそうです。ただ、ここ
でのポイントは、試験の結果発表がなされる以前の段階で、翻訳の作業こそ終わって
いないものの、僕個人の葉が特定されていたということです。
そうこうするうちに試験の結果発表の日が来ました。法務省のある霞ヶ関でどきどき
しながら、掲示板を見てみると、今までずっとなかった自分の番号と名前がちゃんと
あ〜るじゃありませんか。もううれしくってうれしくって。
しかし、論文試験に合格しても、司法試験に最終合格したわけでもなんでもなく、わ
ずか2週間後に口述試験(試験官が口頭で受験生の法的思考を試すものです)が押し
寄せて来ます。
これは相当なプレッシャーでしたので、ここでも安心材料として一発「司法試験には
今年合格するってさ」などというアガスティアの気のきいた文句が欲しいところでし
たが、海十さんは現地で英訳の作業の終了を待っていたそうで、僕自身がアガスティ
アの葉の内容について知ることは事実上不可能でした。
そして、口述試験は極度の緊張の中、なんとか終了しました。
しかし、受け終わっても所詮やはり不合格なのではないかという不安は残ったまま
で、結果発表まで落ち着かない日々を過ごしていました。
そうこうするうちに海十さんから帰国したとのメールが入りました。
そこで、もううだうだするのは嫌だ。白黒つけてもらおうじゃないの、アガスティア
の葉、読んだる!と思い、海十さんからアガスティアの葉をいただいたわけです。
・・・そこには、はっきりと、「弁護士になる」、「今年合格する」、と英文で書か
れていました。
こうしてアガスティアの葉どおりに、僕は昨年司法試験に最終合格できたのですが、
論文試験の結果発表がなされる以前に僕の葉が特定されており、よって、新たな情報
をナディリーダーが知ることによってその内容を改ざんすることは考えられないこ
と、そして、もしその時点で、内容についてまで明らかとなっていたら、僕の性格か
らしておそらく緊張の糸が切れ、かえって最後の力を振り絞って勉強できず、不合格
となっていたのではないかということまで考えると聖人アガスティア、恐るべしとい
わざるを得ません。
今後の人生についてもいろいろと興味深いことが書いてありましたが、わくわくする
ようなことばかりです。アガスティアの葉に書いてあることは僕の宝物であり、そし
て羅針盤となりました。他方で、アガスティアの葉の内容にとらわれすぎることな
く、真摯に、日々の研鑽を積んで行きたいという気持ちもあります。
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こんにちは。
この度は、アガスティアの葉の検索をありがとうございました。
日本語への翻訳、ありがとうございました。
ビブーティ、ビデオもありがとうございます!
ビデオではドキドキしながら、見させていただきました。
なかなか見つからず、お二人に、大変ご面倒をおかけしました。
ありがとうございました!
最後、見つかった時は、鳥肌がたちました。
すごいですね!!大興奮です!
思わず画面の前で「おおっ!」と叫んでしまいました。
見つかったアガスティアの葉を撮っていただいて、ありがとうございました。
食い入るように、見ました!
葉の内容にも驚きです!
「聖地、寺への訪問、神への霊的体験をし、それをきっかけとして完全に、
精神・霊的世界に従事するよになるであろう」というあたりから、ええっ!と
大変驚きました。。
海十さんのお手紙にあったように「シャカの書」などの他の葉も
興味をそそられますね。
とっても、とっても感謝です!
ありがとうございました。
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今回のアガスティアの葉の検索ありがとうございます。
まだ,十分に読めれてはいないのですが,はっきり言いますと悩みました。
「未来の記述で本当に私はこのような人生を歩むことが出来るのだろうか。これほ
どの長生きが出来るのだろうか。」
挙句の果てには,「本当にこの葉は私のものだろうか。誰かとの勘違いではないの
か」と感じることもありました。
今の現在の状態とはあまりに懸け離れた,少しこれまで理想とした生き方と感じつ
つも,半ば諦めていたようなことが多いからです。
例えば In the hospital of his spiritual Guru, he will render service to
the people
などです。確かに祈ったこともあったのは事実です。
本当かな,というような感じもあります。
ただ,所々に自分の今の状態を的確に指摘しているような箇所もあり,おお,と感
じるところもあるのは事実です。
この部分だけを取ってみても,検索して頂いた価値は十分にあると思いました。
未来はどういうものになるかは実際分からない。今の自分にピッタリのアガスティ
アの葉ではないかと感じます。
また時期が経って別のアガスティアの葉を開けばその時に必要なアガスティアの葉
が出てくるのではないかと感じました。
そういうなかでも,予言に左右されずに生き,神への信愛,全てを神と見なすよう
な意識を持つことがだいじであると感じました。
「本当にその未来が訪れるかどうかは,お前のこれからの精進による」とサイババが
青山さんに言ったという話が本に載っていましたが,
大事なのはそのことではないかと感じました。
アガスティアの葉のこれからの内容に関してはもちろん,自分には未来のことは今
はわかりませんし,時間が経てば,はっきりすること
かもしれません。
これまで以上にもっと生き方というか意識の持ち方に気を付けないとならないと感
じています。
というようなことを今は考えていますが,時期が経てば感じ方もかわってくるかも
しれません。
とか言いつつ,何かに(サイババ?神?に)このアガスティアの葉に対する感じ方
で,日ごろの自分の心の癖をはっきりさせられようと
しているような感じがします(少し説明しずらいですが---)。
また13章14章の内容についても是非ともよろしくお願いします(またmailか何かで
和訳を送ります)。
今回は,ありがとうございます。なんとお礼を申し上げればよいのかわかりませ
ん。
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アガスティアの葉は、昨日こちらに届きました。
ありがとうございます。
「現時点では彼女は就くべき仕事がわからず、
したがって仕事を得る努力をしていない。」
「望み通り、・・まず男の子が生まれ、
そして女の子が・・」
など、現時点のことについてはとても当たっている
と思いました。
「彼女は様々な問題にぶつかり悩み、発展に
障害を感じるだろう。好機の逃し、浪費、計画や
努力の失敗が彼女をおおいに苦しめる。仕事を
得ることと結婚での喜びを味わうことに精神的に
動揺し苦しむだろう。失恋、・・・」
の箇所は、現在というか、仕事を辞める前後の時期から
今までにとても当てはまっているように感じました。
(今後のことでしょうか?)
これからのことについて、特に仕事に関して
書かれてある内容は、とても予想外で驚きました。
自分としては、なにかしらプロフェッショナルな
仕事ができれば、という希望はあるのですが、
基本的には、結婚してのんびり生活を楽しんでいければ・・
というのが一番理想としていたことなので、
ほとんど他人事のように読んでいました。
すごい内容でしたね。どうなるのでしょうか。
結婚に関しては、ここ数年は、30歳頃に結婚できたら
一番理想だな、と思っていたので、本当にそうなったら
うれしいです。
「美しい歯並びと髪、流暢な美しい話し方をします。」
の箇所がとても気に入りました。
「有名な家族の人」には、なんとなく自分の中では
いいイメージがわかないのですが・・。
今後、その時期に、葉に書かれてある通りの状況の人に
出会ったとして、、でも、アガスティアの葉にとらわれすぎず、
自分の正直な気持ちで判断できれば、と正直なところ
思っています。
どの章でも救済法をはやく処方するよう脅されている
ような感じがして、少々(?)気になっているのですが、
やっぱり、救済法を処方する方がいいのでしょうか?
他の方達はどうなのでしょう?
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「葉の感想」
とにかく内容が具体的で驚きました。
葉の最初の方に、子供の頃にヘルニアになったこと、美術の勉強もしていたことが、さ
らっと書いてありました。 何で、そんなこと知っているんだー!という感じです。
そして法律家になることが書いてありました。
凰宮さんから1年半前に「弁護士になったら?」と言われ、当時は思いもよらないこ
とで、愕然としました。
裁判官の父のことが嫌いで、法律の世界なんて、一番興味がなかったので、自分で
は最もあり得ないことでしたが、それでも強く勧められ、次第にやる気になり、勉強
は始めていました。
そして、お2人がインドに出発されてから、急に勉強がはかどって不思議に思ってい
ました。 どうしても行き詰まっていた科目があり、1年も放置していたところが、
急にすんなりと進み、何でだろう?と思っていたところでした。
そうしたら、葉に、はっきりと法律家になるとあり、葉もすごいけど、弁護士を勧
めてくださった凰宮さんもすごい!と驚いてしまいました。
そして、葉を受け取って一週間後、さらに驚く出来事がありました。 新聞の1面
に、「弁護士の兼職解禁」の改正案が出ているという記事があったのです。
これにより、弁護士の営利活動や、省庁での公務員勤務もできるようになるとのこと
でした。 私の葉に、「政府に従事して慈善事業を興す」とあり、今まで弁護士はそ
んなことできないので最初は謎だったのですが、これで可能になると分かり、個人的
には本当に一番驚きました。日本の法律が変わることすら、葉は知っていたのでしょ
うか。そしてこのタイミング。。
今回、主人も葉の検索をお願いしていたのですが、現在、胆石で苦しんでいること
が、ずばり出ていました。半年前から繰り返し激痛が起きていました。
15章に出ていたアーユルベーダの黒っぽい粉末と、蓮の花の蜜シロップのお薬を
入手していただいたのですが、何千年前に書かれた薬が、現代でも手に入るというの
はとても不思議なことです。
蓮のシロップは、香りが良く、甘くて大変おいしいそうで、彼は飲む度に、満面の
笑みになります。葉の指示通り、48日間飲み続けた今(ちょうど12月25日クリ
スマス!)、主人の顔色は、その前とは見違える程にきれいに、健康的になりまし
た。土色に近かった肌が、みるみる白くなり、体の皮膚もきれいになってきていま
す。血液が、劇的に短期間で浄化されたのではないでしょうか。
また、食事は普通の量を食べているのに、自然とやせて、リバウンドもありません。
人から、顔がすっきりしたとか、若返ったのでは?とよく言われるようになり、本人
も不思議がっています。あと、主人は夜勤なので、朝帰ってきて眠る際、3時間ほど
で目が覚めてしまっていたのが、今では5〜6時間ぐらい、ぐっすり眠るようになり
ました。毎週のように起きていた胆石の激痛も、その間ではたったの1回でした。
漢方薬を飲む機会はあっても、アーユルベーダのお薬というのは初めてで、その効果
に驚いています。次回は、私も15章を開けていただいて、アーユルベーダのお薬を
お願いしたいと思っています。
さらに、葉には、「それでも、手術はしなくてはいけない」とありました。実際、医
者からも手術を勧められていて、でも胆のうを全部切り取ってしまうことに、不安と
とまどいを感じていました。
しかし、「葉にそのように書いてあるのなら、仕方ないか。それでも大丈夫というこ
とだ!」と、主人は決心がつき、いろいろと病院を探して、良いお医者さんにも出会
い、近いうちに手術することが決まりました。
このように、アガスティアの葉は、単なる予言ではなく、将来への不安や迷いがな
くなり、すっきりと目標に向かえる力をくださっているように思います。未来を知る
ことで無駄な不安や焦りがなくなり、そういうことなら頑張ろう!と、前向きになる
んですよね。
今、このときに必要な情報をいただいたような気がして、代行検索をお願いして本
当に良かったと思っています。
また、主人の葉には、「芸術作品を売買する」ともあり、急に「こんなものも、あ
んなものも作ってみたい、作り方を知りたい!」と、全く新しい好奇心が出てきて、
楽しみが増えました。
夫婦共に、何かとても清々しい気持ちで未来を迎えられるような、嬉しい気持ちに
なっています!
それがアガスティアさんの目的だったとしたら、何千年の時を越えて、彼の祈りや
励ましが届いていることになり、そんな葉の代行検索をしてくださる方とご縁があっ
て、こうして自分の葉を知ることができたことは、大変に嬉しいことです。
海十さんご一家におかれましては、インドでの大変な移動や交渉、長期滞在など,本
当にお疲れさまでした。
人それぞれが自分を知って、自分の運命を受け入れることができたら、とても楽し
い世の中になるのではと思います!
2002・12・25