ガネーシャの葉 第1章(私のものではありません。ご好意により掲載させていただいています)
GANESH NADI:CHAPTER No.1
ガネーシャ神―神々を代表する者はシバ神の御足に祈りを捧げた
主(シバ神)は、パンチャ・ブータ(五つの粗大元素―地、水、火、風、空)の真の顕現・具現であり、この世に存在するあらゆる哲学的思想の中心であります。
主は叡智であり、慈悲であり、主はこの世界の人々が“苦しみ”と“喜び”から体験する“人生”そのものであります。
主は人々が正しい人生を歩むよう導きます。
“悲しみ・苦しみ”は解脱を得るための試練であり、あらゆる“痛みや苦しみ”を乗り越えることで、人々は積み重ねてきたカルマを浄化することができるのです。
助けを必要とする者に手を差し伸べることにより人々は、神の御許に到達するよう運命付けられているのである。
そして主の永遠なる恩寵は、あらゆる悲しみと苦しみから人々を救い、さらに主の祝福は幻想・無知のぬかるみから人々を救うのである。
主の御足に熱心な祈りを捧げ、主の祝福を得た息子・ガネーシャは、我々の愛すべき娘(○○○)が主の祝福を得て、彼女の未来の繁栄と彼女に課せられた責任と義務を悟れるよう懇願します。
?“IRUSUTRU KAMALA REGA イルスットル カマラ レッカ”が彼女の親指の指紋の形状名である。
そこには2つの刻印がなされている。
それは彼女がよき家族に属していることの証である。
彼女はタミール暦の SUBAKRUTU の年、MAASI の月(2月15日〜3月14日のあいだ)、水曜日、1日(タミール暦)、HASTHAM の星のもと、魚座のとき、月が乙女座に、金星は射手座に、ケートゥ・土星・水星が山羊座に、火星とラフーは蟹座に、太陽と木星は水瓶座に位置するとき、両親の第1子として生を受けた。
彼女は勤勉で、慎み深く、寛大で、信心深く、聡明で明るく幸福な未来を享受する幸運さを備えている。
彼女の両親は健在であるが、現在、彼女は彼等と共に暮らしてはいない。
彼女の父親は2度結婚しており、彼女は父親の1番目の妻の子供である。
彼女は一般的な教育を受けている(4年制大学を卒業していない、または学位を取得していない)。
現在、彼女は無職であり、仕事もビジネスも行っていない。
彼女には一人の兄弟と一人の姉妹がいる(父親の2番目の妻とのあいだにできた子供)。
彼女は結婚しており、夫は健在である。
彼女には一人息子がおり、学校に通っている。
彼女の夫は出版社(私企業)に勤めている。
彼女はしばしば結婚生活において、夫とのあいだの考え方や意見の相違により、様々な問題に苦しめられてきた。
その不調和な関係により、時折、別れを経験した(別居・家出等)。
彼女の母親は脳の血管の異常、もしくは脳内の潜行性の問題・疾患により入院している。
彼女は ○○ ○○○ という名の霊的導師の熱心な帰依者として、将来、霊性向上を得るだろう。
現在、彼女は精神的ストレス、緊張、鬱状態に苦しめられている。
過度の緊張からなる問題が、時折多くの問題を引き起こし、彼女自身“何をしているのか?何を言っているのか?”自覚できないときがある(正常な精神状態を失う)。
時折、ちょっとしたことで理由もなく、怒りがこみ上げるときがある。
彼女に代わって ○○○ がこの聖なる予言を彼女が44歳に近い頃、木星が天秤座に土星が蟹座に位置するとき目にするであろう。
彼女は _________ である。
彼女の両親は ________ と
_________ である。
彼女の夫の名は ________ である。
彼女の未来は明るく発展的である。
しかし過去世からなるカルマと彼女のホロスコープに見られる惑星の不利な座相により、彼女は様々な問題、結婚生活における苦境やトラブルに見舞われるだろう。
彼女が自制を失わないように努めても、抑えきれずに感情が爆発し、他者を傷つけ、さらには自らの健康をも損なう結果ともなっている。
彼女が感情を抑制しようとする試みは失敗し、“口が災いのもと”となるだろう。
失望・落胆から、彼女は軽率な決断を下し、それはトラブルと苦境に彼女を追い込むだろう。
ストレスこそが、彼女が結婚生活において得るあらゆる問題の原因である。
時折彼女はめまいのような感覚と鬱的症状に襲われ、誠実な妻または母として、夫と息子に貢献し尽くすことがためらわれている。
彼女に近しい者(友人・仲間・同僚等)の企みにより、彼女は悪名、不名誉、恥辱にさらされるだろう。
邪悪な眼差し、悪意ある人の嫉妬と妬みにより、絶え間なく数々の問題が彼女に降りかかるだろう。
借金、訴訟、その他の問題が深刻な精神的苦痛をもたらすだろう。
彼女の息子は勉学において集中を失い、彼女は息子の将来を心配し、時折、悲しみに暮れるだろう。
もう一人の子供を授かるうえで、彼女は困難に見舞われ、時折、夫との永遠の別れ(離婚)を考えるだろう。
彼女の母親は深刻な健康上の問題により、生命の危機にさらされるだろう。
損失、不必要な出費・浪費が、将来、彼女の夫を大いに苦しめるだろう。
これらの問題を最小限に抑えるため、彼女は第13・14章からなる救済法を適切に処方せねばならない。
救済法を正しく処方することにより、彼女は想いや望みをひとつずつ叶え満たされていくだろう。
彼女の霊的導師、両親、その他目上の者からえる純粋な祝福・恩寵は、彼女が心の平安を維持する上での助けとなるだろう。
そして徐々にではあるが、精神的なストレスから開放されていくだろう。
彼女の霊的導師から学ぶ霊的訓練は、心の平安を維持する上での大きな助けとなるだろう。
彼女の霊的導師は、彼女のすべての問題をあらゆる角度から明確に自覚するよう導くだろう。
その導きは“彼女が過去(過去の一点)において、いかに軽率で愚かであったか・・”ということを彼女に深く自覚させるだろう。
その自覚・認識は彼女に明晰さをもたらし(精神がクリアになる)、彼女が霊的導師から得る更なる教えは、自らの“本当の人生”の展望を明らかにさせるだろう。
彼女の霊的導師は過去(もしくは過去世)において以下に示される教えを一度説いているが、今一度、彼女のためにその教えをここに示すこととしよう。
人生は、はかなく短いものであり、この地上は舞台であり、我々は俳優なのである。
我々は神の望みを満たすために、与えられた役割を誠実に演じなければならない。
誰もが役割を与えられているのである(そう自覚していない者もいるが・・)。
人生は“薔薇のベッド”のように心地がよいだけのものではない・・。
薔薇には棘があるのだ・・。それを忘れてはならない。
薔薇は最高のものであるが、棘により守られているのだ。
ゆえに薔薇を摘むとき、我々は注意深く慎重にそれを行うが、時折、その茎にある棘に我々は傷つけられるだろう。
我々の人生は大きな喜びで満ちているが、その喜びを得るには痛みを経験せねばならず、その痛みや苦痛に耐えねばならない。
男と女は“苦い経験”さえも“甘い経験”に転換させる能力を神より与えられているのだ。
我々の血族・知り合いのために、我々は何かを犠牲にせねばならず、また彼等も我々同様に何かを犠牲にするであろう。
その場しのぎの返答では、人々が親愛なる関係性を維持する助けとはならないだろう。
“ただ生きるために・・”に我々に生命が与えられているのであり、我々は人生から逃げることはできないのである。
我々が、苦痛や問題から逃れたいとき、その問題と苦痛は我々を追いかけ始めるだろう。しかし、その問題・苦痛に真正面から向かい対峙することで、その問題や苦痛は消え去るのである。
社交性、合意、真心は人生の重要な軸であり、その軸を中心に我々の人生は展開していくのである。
降りかかってくる“ひとつの損失”を心配するとき、我々は多くの成功や利益を忘れてしまう。
“我々は失うことで、より多くを得ることがあるのだ。”
ゆえに、親愛なる関係性を維持することにおいて、時折我々が経験する苦い経験により、多くの甘い経験が積み重ねられてきたことを忘れてしまうのだ。
29日間のすべてにおいて最愛の者に愛されてきた・・。
しかし30日目に愛されなかったとき、これまでの幸福だった29日間は忘れ去られ、愛されずにいたたった1日を苦しみ、その苦しみと苦痛に捕らわれてしまうのだ。
もし彼女(○○○)が、彼女の霊的導師が説いたこの真実を理解し認識するのならば、彼女は人生において薔薇が咲き乱れるように更なる繁栄を得ることができるだろう。
そして彼女が得ている苦痛“棘”は人生においてわずかでささいなものであり、一方では数えきれないほどの薔薇“幸福”がそこにあったことを彼女は気づくことだろう。
わずかで小さな問題が神より人々の人生に与えられており、お互いの関係性を壊すためではなく、ただ固い絆を結ぶためだけに、そのわずかで小さな問題があるのだということを忘れてはならない。
無条件の愛は、湾曲してしまった心をも治癒することのできる薬である。
たとえ時折彼女(○○○)が辛辣な言葉や不快な出来事(彼女の親戚らから等の)に傷つけられたとしても、傷つく必要はなく、彼女のあふれるような愛によって彼等を癒さねばならない(攻撃をする者は傷ついているのだ)。
もし彼女が寛大ならば、誰も彼女を傷つけることはできないだろう(寛大さを忘れないように・・・)。
過去世の善行と悪行をもとに、神は今生においてそれぞれの人生に喜びと悲しみを与えられるのだ。
我々は“幸福”は喜んで受け入れるが、対局にある“悲しみ・苦痛”を受け入れようとはしない。
何故なのか? “昼”があるならば、“夜”がなければならない。
このサイクルは必須で、それを回避することはできない。
彼女が霊的導師から得る、霊的訓練、教えと恵みは、彼女が結婚生活において抱える問題を最小限に抑えるだろう。
この期間、彼女が心の平静・平安を維持するために瞑想が必要であろう。
肉体と精神はべつものである。
しかし肉体が冒されるとき、精神も影響を受けてしまうのである。
そして精神が冒されたとき、肉体は影響を受けるのである。
それゆえ、肉体的にも精神的にも、平安と幸福を維持することが、人生において必要なのである。
彼女が霊的導師から学ぶ、瞑想のテクニックと霊的訓練は、彼女があらゆる問題を克服する大きな助けとなり、彼女のストレスを取り除かせるだろう。
彼女の完全な愛を通して、彼女は夫と皆を振り向かせるだろう。
世界は無条件の愛を通してだけ得ることができるのだ。
熱い太陽の下のしずくのように、彼女の結婚生活において起こった問題はすぐに消えるだろう。
しかしそれには、彼女の霊的導師の貴重な教えに従わなくてはならない。
彼女は取り囲まれている状況にうまく順応せねばならず、親戚・縁者や特に夫に対して協調性・順応性を持つべきであろう。
彼女が夫に対して無条件の愛を差し向けるとき、何事も不可能ではなくなるだろう。
彼女がシバ神とパールバティ女神から得る祝福は絶えず彼女を守り、そして救済法を処方し彼女の霊的導師の恵みを得ることにより、あらゆる問題を退けることができるだろう。
彼女の神に対する献身、聖なる寺院への訪れ、彼女の霊的導師の名の下に彼女が行う人々への奉仕と貢献は、彼女に心の平安とその他の繁栄をもたらすだろう。
彼女の夫はとても優しく愛情深くあるだろう。
彼女は夫とともに、将来、好ましい場所に新たな財産・不動産を得ることにより社会的にも経済的にも地位を向上させるだろう。
しかし45−47歳のあいだ、夫との離婚・別居の可能性が見られるので、彼女は忍耐強さと聡明さから、これらの危機を回避せねばならない。
なぜなら“別れ”は痛みを伴うものであり、“手を取り合う”ことは喜びであるからである。
救済法の効力と彼女の霊的導師の導きによる寺院への訪れは、まもなく彼女の身に降りかかるであろう別れを回避する大きな助けとなるだろう。
この夫と妻の関係性(不調和な)は、過去世から持ち越されているものである。
彼(○○○)は過去世においても彼女(○○○)の夫であった。
あふれるような愛情を彼女は過去世において夫から得て幸福であった。
ゆえに今生においても再び彼が夫となるよう、彼女はシバ神に願ったのである。
その祈りの影響により、今生においても彼(○○○)を夫として得ることができたのである。
彼女はこの隠された真実を認識せねばならず、その認識は夫に対して協調性を持つ(夫に合わせられる)大きな助けとなるだろう。
彼女は自らの収入源を得るだろう。
そしてこの時期、夫は彼女に対して優しく助けとなるだろう。
彼女は夫と息子とともに幸福と喜びに満ちたときを歩むだろう。
もう一人の子供を授かる可能性が幾分かあるだろう。
これは可能性であり、もし彼女が望むならば・・・という点に依存されるだろう。
よき健康と十分な収入を維持しながら、彼女はあらゆる快適さと豊かさを楽しむだろう。
彼女の両親、兄弟姉妹、夫と息子との関係性は親愛なるものとなるだろう。
彼女の霊的導師は最善の教えを彼女に説き、彼女(○○○)が自らの経験を通して、人々の結婚生活における問題を解決するよう導くだろう。
彼女の霊的導師の導きを得て、彼女はある霊的訓練を行い、心の平安とその他の繁栄を維持するだろう。
しかし48、49歳のあいだ、手術に苦しめられるだろう。
信頼している人に裏切られる可能性があるだろう。
借金、ローン、訴訟、両親の危機、夫と息子が被る事故により、彼女は緊張と出費がもたらされるだろう。
これらの問題を救済法の助けを得て最小限に抑えながら、彼女は仕事・キャリアにおいて役割を立派に果たすだろう。
50、51歳のあいだ、彼女は霊的導師の導きのもと、人々への仕事・奉仕を通して、より人気を博しながらあらゆる幸福と繁栄を楽しむだろう。
彼女の霊的導師のスピリチュアル・サービス・センターにおいて、彼女は責任ある役割を担いながら、貧しき者、孤児、病気の者、失望する者を助けるだろう。
52、53歳のあいだ、彼女の霊的導師の名のもと、年上の者・上級者そして公的機関の役人の協力を得ながら、彼女は奉仕・仕事を様々な海外・人々に拡大させていくだろう。
彼女の指導の下、多くの霊的探求者が彼女と共に、彼女の霊的導師が説く教義・思想の重要さを広めるため、働き奉仕するだろう。
彼女の満足がいくことに、彼女の息子は勉学において更なる発展を得るだろう。
彼女は息子が立派に成長するよう正しく導くだろう。
54、55歳のあいだ、彼女の夫も彼の霊的導師の導きのもとで行う奉仕・仕事において輝きを放ち、彼の霊的導師が(その教義や思想が)正しく人々に理解されるよう、霊的な本・雑誌の出版を始めるだろう。
彼女の夫が出版するそれらの本・雑誌の著作権・印税は、息子の後半生・晩年においても彼の息子を助けるだろう。
彼女は夫に対して惜しみない協力を捧げ、夫は彼女を深く愛するだろう。
56、57、58歳のあいだ、彼女は夫とともに誠実さと勤勉さにより、好ましい場所に新しい財産・不動産を得るだろう。
彼女が霊的導師の導きの元に行う奉仕・仕事とは別に、夫が関わるビジネスにおいて積極的な役割を担うだろう。
彼女の霊的導師・グルに対する篤い献身は、全能なる神の祝福を得る導きとなり、彼女自身の幸運さが味方し、彼女の夫は物質的・霊的その両面の人生においてよき転機を迎えるだろう。
彼女の計画通り、彼女は霊的探求・人生において輝きを放ち、皆の尊敬を集めながら、彼女は夫とともにビジネスにおいてより成功するだろう。
しかし59、60歳のあいだ、彼女は神経系の疾患、呼吸器系のトラブル、熱によるトラブル、偏頭痛、借金、訴訟、その他の問題に悩まされるだろう。
これらの問題を最小限に抑えるため、彼女は救済法を正しく処方するとともに医者に従った治療・治癒を受けねばならない。
彼女の霊的導師は、彼女があらゆる問題から未然に身を守れるよう、適切に指導するだろう。
彼女の霊的導師の導きのもと、多くの聖なる寺院や聖地を霊的な国において訪れるだろう。
多くの霊的経験をそこにおいて積み、彼女は霊的英知を研ぎ澄ますだろう。
61、62歳のあいだ、好ましい場所に商業用資産(賃貸用建物)を得て、社会的地位を向上させるだろう。
63、64歳のあいだ、彼女の霊的導師のスピリチュアル・サービス・センターにおいて、とても重要な責任ある役割を得て、霊的探求者に対して無私なる奉仕と貢献を継続するだろう。
彼女の霊的導師の価値ある教えを彼女は聞き入れ、彼女の霊的導師の慈悲深い教えをその執筆(聖典)から読み解き、彼女は完全に霊的となり永遠なる喜びと平安を65、66歳のあいだ、楽しむだろう。
彼女の霊的導師の名のもとに彼女が行う孤児や老人に行う奉仕は、人々の記憶に残ることとなり、彼女が期待する以上に霊的探求・人生において頂点を極めることだろう。
66、67歳のあいだ、彼女が商業用資産(賃貸用建物)から得る十分な収入は、彼女の霊的探求・人生を容易にするだろう。
彼女の息子は、仕事・キャリアにおいてより成功し、息子と孫を通して、大きな喜びを得るだろう。
69、70才のあいだ、彼女の霊的導師は彼女が人々に最善を尽くせるよう指導するだろう。
71、72歳のあいだ、彼女の霊的導師の導きのもと、彼女はグループのリーダーとなり、彼女の霊的導師の名のもとにグループが人々に貢献できるよう指導するだろう。
73、74、75歳のあいだ、助けを必要とする者・霊的探求者らに奉仕と貢献を継続させながら、充実感に満たされるだろう。
76、77、78歳のあいだ、彼女は超越瞑想に従事し、自らに課せられた義務・責務を成功裏に果たしながら、彼女は究極を得るだろう(頂点を極めるだろう)。
79、80歳のあいだ、より責任ある強力な権威となりながら、彼女の霊的導師の名のもとに、皆を指導し導くだろう。
彼女は89歳まで、霊的な奉仕と貢献を続けるだろう。
89歳のとき、VAIKASI の月(4月15日〜5月14日のあいだ)、スピリチュアル・サービス・センターにおいて、CHITRAI の星のもと、新月から4日目の木曜日、夜明けのころ、彼女はとても穏やかにこの世に別れを告げるだろう。
3 と 5 がラッキーナンバー。
トパーズとエメラルドが幸運な石。
深緑と金色の組み合わせの服を着るとよいだろう(または所有するとよいだろう)。
月曜日と水曜日が幸運な日。
太陽と彼女の霊的導師を献身的に拝することにより、あらゆる幸運と繁栄を手にすることができるだろう。
彼女の霊的導師は、彼女が最終的に輪廻転生の輪から解き放たれて解脱を得られるよう導くだろう。
彼女の夫は、生涯を通して優しく愛情深くあるだろう。
更なる詳細を知るには、他の章すべてを参照すればよいだろう。
すべての幸運と繁栄を得るため、できるだけ早く救済法を処方したほうがよいだろう。
SUBAM
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