kaito akimoto  
  

 
 
 
News



2011年2月16日

一部の方々の翻訳のお届けが大変遅れております
2−3日に一度は翻訳者に国際電話を入れて急ぐように
伝えてありますが、なかなか翻訳者が翻訳をおこなう
事務所に戻らず、思ったように翻訳がはかどっていません
歯がゆいばかりですが、
私のもとに届き次第、和訳しお送りいたしますので
申し訳ありませんが気長にお待ちください



インドでの様子はインドページへ




NEW!!!
2008年1月のアートマ・シャンティ・プージャを体験なさったからメールをいただきました

それから、主人の祖母の祈祷の話しになりますが
本当に、ありがとうございます!
HPで海岸での写真も見させて頂き、嬉しかったです。
祈祷の日は お祭りの最終日だったそうで
その日に、僧侶の方がお一人で来て頂き とても有り難いことです。

>約2時間に及んだ丁寧な祈祷のあいだ時折武者震いにおそわれ
>亡き魂を近くに感じた。充実した祈祷であった
>日本でともに祈りをささげてくれている依頼者にもなにかが伝わっていれば
>いいなと思う

はい、祈祷の時間 私は家にいて祈っていましたが、
祖母の今までの寂しかったんだろうな、
でも 祈祷して頂いたおかげで、こちらの祖母に対する感謝の気持ちなども伝わり 祖母も安心して天国に行けるだろう、という気持ちになりました・・。 ありがとうございます。

それから、主人と私が 不思議な体験をしました。。
主人は、ゴプラディーパムの時間帯に 現場に向かって車を走らせていました。
主人は明朝、起きれそうもないから、と日本の時間の夜中12時〜3:30頃運転していたのですが
(祖母を見送る気持ちだったんですね)
現場に着いた時、霊感が強い現場にいた方に、
「もう一人の人(作業服を着た男性)はどうした?(主人と)一緒に車を降りてきた人がいただろう」
と言われたそうです。
主人は一人で車に乗っていたはずなのに(笑)

私は、祖母の祈祷日の数日前から、
家の中で 白いシーツをまとっているような魂?がピューと通ったのを
数回ちらっと見えました。。
祖母がお別れを言いに、こちらの様子を見にきてくれたんでしょうね^^

それでは、とりあえずお礼まで。


2007年4月にマレーシアの漢方医を体験された方からの感想メールです

〜マレーシアの漢方屋さん〜

マレーシアに、患者を見るだけで漢方薬を処方される方がいるということで、診ていただきました。
私は普段から肩がこるくらいで、特別に何処か悪いところがあるとは思っていませんでした。
しかし、ある内臓について、日本に帰ったらすぐに検査をしたほうが良いと言われました。
まだ若い年齢なので、検査で何か引っかかるとは思わずに軽い気持ちで検査だけ受けました。
検査結果を聞きに行き、私にとっては予想していなかった事を言われショックを受けました。
でも、頂いた漢方をちゃんと飲み続けました。

病院の先生から、病気の進行の度合いを見るために、半年後に検査を受けるように言われていたので、再検査を受けに行きました。
正直なところ、どんな結果が出るのか怖かったのですが、病気は進行しておらず回復の方向へ進んでいると言われ、とてつもなく安心しました。
マレーシアの先生に出会わなければ、検査を受けに行くことはなかったと思います。

私はその検査を受る事を考えたことがありませんでした。
しかしそのままにしていたら確実に手遅れになっていました。
また機会があったらマレーシアの先生に見て頂きたいと思っています。



これも漢方を体験された方からの感想メールです


おはようございます、○○○○です。 お返事、ありがとうございます。
体調はどうですか?
HPで1/28に高熱と悪寒、30日には点滴で復活された、との事で
回復が早くてよかったですね。
まだ寒い日が続きますので、お体ご自愛ください。
マレーシアの漢方医の方から頂いたお薬、
私はまだ1回飲んだだけですが、
私もかなり(すごい!かもしれません)の効き目です♪
精神面での変化が大きかったです。
今まで足が痛くて、何をするのもおっくうになっていたのが
もしかして、もっと動けるのかもしれない、というやる気と
疲れた時の他の人に対する引け目が、それほど感じなくなりました。
そのおかげで、ポジティブな考え方に近づいてきたようにも感じます。
行動も、前はする前からあきらめてしまっていたのが
小さい事ですが、食事を気をつけるようになったり、
少しずつできる、という事がこれから蓄積できて
自信が持てそうな気もします。



護符の祈祷がインドにて終了された方からの
体感メールをいただきました


本日(20日)護符の祈りが終わったのが分りました。
AM10時過ぎに背中が痛いなと思ったら、胸が熱くというか、
すっきりというか(口の中にフリスクを入れた時のような感じ
かな?)それが広がって、徐々に上に上がり喉の上のあたりま
できて、30分位して、感覚が次第に消えていきました。すご
く強い感覚でした。
護符の祈りの期間が終わったのをこんなにはっきりと感じると
は思いませんでした。
インドと日本の時差は4時間くらいかなとか考えながら、朝早
くお祈りしてくれたんだろうななどと思っていました。
感覚を感じたからどうだというのではなく、お金を支払ってい
るとはいえ、長い期間ずっと私のために毎日お祈りしていてく
れてたんだということに感激でした。
ナディに感謝。秋元さんにも感謝です。
シャンティが4月いっぱいくらいで終わると思いますが、それ
も楽しみにしています。

とりあえずご報告まで。
ありがとうございました。ナディにもよろしくお伝え下さい。



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